うちの優等生たち



なんの世話もしないのに、もう10年以上、毎年律儀に花をつける優等生たちです。エビネはずっと前にDays...に書いたけど、園芸店でスズランを買うつもりが、店員さんの間違いでウチへやってきました。スズランよりもずっと丈夫でヘたれません。えらい!
シラン(紫蘭)は、白とピンク(赤紫)があるんですが、これはピンク。白の方は、なんだかこのごろうっすらピンクになってきたような……混ざっちゃった? シランはものすごく根が張って、プランターを壊しそうになるので、「なんの世話もしない」というより、「いい加減いじめても」と言い換えたほうがいいかもしれない(笑)。放っておくと、根が太ってイモかショウガみたいになる。土なんかなくなっちゃうんだけど、あれはどうなってるんだろう? それを「株分け」と称してバキバキ割ったりして(ああ、怒られそう)、土を入れたプランターに戻すのである。それでも大丈夫だから、すごいよね。
さて、もうひとりの優等生は、ついに宣伝を始めました(笑)。


コメント
シュシュ、ありがとう! にんじんあげます(笑)
私には、「あのグッズ ペンギンフェスタ 八重桜」という風流な一句を詠んでくれました。
正確に五七五になっているところを見ると、シュシュは文字数ではなく音の数をきちんとカウントしてるのかなあ。
投稿: butapenn | 2007年4月23日 (月) 19時34分
butapennさん、いらっしゃいませ♪
シュシュにニンジン、ありがとうございます。
五七五にするのは、どういうシステムなんでしょうね。漢字もあるし、音声変換して音節で……え、そんなに賢いの?
とぼけた顔で、なかなかやるな、シュシュ(笑)。
書き込み、ありがとうございました。
投稿: 管理人 | 2007年4月24日 (火) 07時48分